


ブライアン フーバー
ライブソロパフォーマー
アメリカミシガン州で生まれる。 幼少の頃から音楽に興味を持ち、10才でトランペットを吹き始める。 中学時代はバンドに入りヴォーカルを担当、そのかたわらピアノを独学で学び作詞作曲を始める。 10代後半は数多くのバンドでヴォーカル兼キーボード奏者として活動する。 その後本格的に音楽業界で仕事をするためロサンジェルスに移り、多くのバンドで演奏しながらシンセサイザー、MIDIに関する最新技術を習得。 電子楽器の世界的リーダーであるRolandに入社し、その後18年間エレクトロニック・ミュージック・プロダクションの最新技術を駆使した演奏法に磨きをかける。 彼の長年の夢であった日本での生活と演奏活動を実現するために2005年11月に沖縄に渡る。現在は大阪市内に在住。