

桑田 敏江 KUWATA Toshie
琴
■6歳より琴を、10歳よりピアノを始める。第2次大戦中のブランク後、昭和38年より再度琴を始め、昭和44年に生田流箏曲教授となる。
■昭和55年から三弦も手がけた。今日に至るまで、多くの舞台経験を積んでいる。
■中でも国立文楽劇場、大阪厚生年金会館、京都祇園歌舞練場などの舞台で50回以上の演奏会を行っている。
■レパートリーは、古典箏曲から現代曲まで幅広く約200曲を披露してきた。
■平成4年京都ホテルにて、ディナーショー(シンセサイザー&クラシックギター&琴のコラボレーション)開催
■他のジャンルのアーティストとの共演も積極的に行っている。
■平成17年3月八尾市・いずみ苑ならびに同年11月大阪市・蓄音機サロンGatoにて、次男 守喜(クラシックギター)と共演した。